fbpx
MENU

なぜ、脊柱管狭窄症やヘルニア・すべり症の手術をしなくても
87.3%の方が驚異的に改善するのか?

どんな治療をしても改善されず、
手術しかないと言われた50代のあなたへ
寝返りが出来ないような強い痛みほど
たった1回の施術で2週間以内に改善できる
特別な理由があります
NO.1脊柱管狭窄症専門の治療家として
25000 症例、75000 回以上の実績
その痛みを根本治癒するために開発した
治療界唯一のAKS 療法®

痛みが全く改善されない場合は施術費全額返金
※検査費は返金対象外となります。

あなたの『脊柱管せぼね』の将来を守る 最後の治療家

このサイトを訪れたあなたは痛みが一向に改善せず、不安に思われているはずです

50代になり腰の痛みがどんどん辛くなり、整形外科で脊柱管狭窄症と診断され様々な治療を受けたが、

  • レントゲンやMRI だけの画像所見に頼り、患者に触れようともしない整形外科での安易な診断
  • 何の変化も感じないリハビリや薬の服用‥
  • 意を決してブロック注射をしてもしっくり来ない‥
  • 根本的な改善を見出さずに多くの通院を促すはりや整体などの治療家
  • なかなか改善しない痛みの原因を追究せず、すぐに手術を勧める医師
  • 手術をしたが、痛みが全く改善されない

など、痛みが一向に改善せず、不安や悲嘆に心を痛めているかと存じます。

AKS SALON|麻布東京は
治療界で唯一、脊柱管狭窄症による痛みを改善するために『AKS 治療®』を開発しました

どこへ行っても・どんな治療をしても改善しないが、手術だけはしたくない。
そんなあなたの気持ちに寄り添い、
あなただけの症状の本質を見抜き、
あなたの痛みをたった1回で根本治癒させて
手術しないで脊柱管狭窄症を改善する最後の治療サロンです。

そして、はじめまして
代表の山内義弘(やまうちよしひろ)です。
私は、あなたの脊柱管(せぼね)の将来を守るために
医学界NO.1の脊柱疾患専門病院で極めたAKA 治療テクニックに基づき、
20年で25,000 症例、75,000 回以上の治療実績と計100,000 人以上の脊椎疾患臨床データにより、
治療界で唯一、脊柱管狭窄症による痛みを改善するために『AKS 治療®』(商標登録:第5895396 号)を開発しました。

山内義弘が開発したNO.1脊柱管狭窄症専門AKS療法®は手術をせずに痛みを改善します

  • 効果のないリハビリや身体に負担の掛かる服薬・神経ブロック注射
  • 治療予後の悪い手術
  • 何回通ってもその場しのぎの慰安にしかならない整体やマッサージ・はり治療

などの整形外科や、整骨院・整体院とは異なり、たった1回5分の特別施術を受けるだけで

  • 車椅子生活を強いられ手術するしかないと言われた脊柱管狭窄症による痛みを改善して旅行に行けるようになった50代の主婦。
  • 半年も狭窄症による歩行時痛に苦しみ手術日も決まっていたが、劇的に改善して毎週ゴルフに行けるようになった60代女性。
  • 4か月も下肢の痛みに苦しみ椎間板ヘルニアの手術直前まで迫ったが、施術後3日で完全回復し職場復帰した40代美容師。

など多くの方が、手術をしなくても驚異的に痛みを改善しています。
その並外れた究極の脊柱管狭窄症専門AKS療法®を安全に安心して受けられる環境を東京港区、南麻布(広尾)にご用意いたしました。
AKS治療を開発した山内義弘だから出来る、あなたにとって最後の治療をたった1回だけ受けて頂き、
痛みのない『普通の生活』を一緒に取り戻しましょう。

選ばれた方のみが受けられる特別な治療

このNO.1脊柱管狭窄症専門
AKS療法®は
全ての方には受けて頂けません。

あなたが手術をせずに
たった1回の施術で痛みを改善して、
「普通の生活」を取り戻せるか?

それには
『改善率NO.1無料診断フォーム』の
簡単な質問にお答えいただき

あなたの症状が
AKS療法®に『適応』
と判定される必要があります。


脊柱管狭窄症の手術をしても8割の方が改善していないことをご存知ですか?

当サロンには、手術をしたくない方だけでなく、手術をしたにも拘らず私のAKS 治療®を受けに来られる方がいます。

それらは

  • 脊柱管狭窄症の除圧手術を受けたが深夜痛みで目が覚めて寝返ることも出来ない。
  • 腰椎分離すべり症による脊柱管のずれを補正する固定手術を受けたが痛みが強くなり、車椅子生活を強いられている。
  • 椎間板ヘルニアをレーザー切除する手術を受けたが、下肢の痛みなどの神経症状が一向に改善しない。

などの手術をして逆に症状が悪化したことに多大な不安を覚えています。


加えて、アメリカBoston, Brigham and Women’s Hospital のリウマチ専門医であるJeffrey Katz 博士らが、脊柱管狭窄症のために管内の除圧手術を受けた患者様に手術後の状態を追跡調査したところ、なんと、

  • 30%以上の方が重度の腰痛を訴えている。
  • 50%以上の方が200m程度の距離も歩けない。
  • その中で25%ほどの方が耐え切れず、再手術を受けている。

という驚きの結果が明らかになっています。
つまり、脊柱管狭窄症の手術をしてもおよそ8割の方が改善せず『普通の生活』を取り戻していないのです。
※1 参考文献-脊柱専門journal(Spine: January 1st, 1996 – Volume 21 – Issue 1 – p 92–97 参照)

なぜ、手術までして痛みが改善しないのか?

脊柱管狭窄症は整形外科学的に言うと

「50 歳以上で、腰椎の脊柱管が狭くなり、その中にある神経が圧迫されて、神経症状が生じた状態」※2 と説明できます。(椎間板ヘルニアは20~40歳代に多い)
脊柱管を狭くする原因には、以下のような疾患があります。

脊柱管狭窄による本来の神経症状とは

  • 排尿障害(尿が出なかったり・残尿感など)
  • 下肢筋肉の萎縮や著しい筋力低下(椎間板ヘルニアのような末梢神経の圧迫に限る)
  • 間欠性跛行(日常動作・歩き始めは全く問題ないが、5 分ほど歩くと腰下枝に痛みが出て、しゃがむと楽になる)

などで、これらの症状が長期間続いている場合は、手術も選択肢の一つでしょう。
(※ただし間欠性跛行は戦略的AKS療法®で改善が可能です)

しかし、整形外科を受診されている方の80%以上は神経症状とは関係のない動作時の痛みを主に訴えているのですが、特に50代以上になると脊柱管狭窄症と診断されてしまっているのが現状です。

脊柱管狭窄症により神経圧迫されても、

  • 寝返りも出来ないほどの腰の痛み
  • 仰向けになって夜も寝られないほどの痛み
  • 起き上がり、立ち上がる時の辛い痛み
  • 歩き始めから感じる歩行困難なほどの痛み

など、「動作時の強い痛みは出現しない」ことは
解剖生理学や医学的見地により明らかです。
よって、
手術で脊柱管狭窄症による神経の圧迫を取り除いても、そもそも動作時の強い痛みの原因は神経圧迫によるものではないので痛みが改善しないのは当然の結果なのです。
(椎間板ヘルニア、腰椎すべり症、分離症(疲労骨折進行時は除外)の痛みも同様)

ではなぜ、神経症状でなくても脊柱管狭窄症と診断され効果のない手術までされてしまうのか?

その理由は

  • レントゲンやMRI などの画像頼りの診断で、本来の痛みの原因を追究しない(できない)
  • 50 歳以上の方の腰痛疾患は、原因に関係なく脊柱管狭窄症と診断される医業界の風潮がある
  • 病院は脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアなど神経症状を主訴とする診断名を付けないと、リハビリや薬の処方(リリカなど)、ブロック注射、手術などの保険点数を国に請求できない。

これらの理由により、今医業界では、神経症状ではない動作時の強い痛みでも、脊柱管狭窄症と診断される方が溢れかえっているのです。
もはやこれは、「新型脊柱管狭窄症」と言っても過言ではないでしょう!

新型の脊柱管狭窄症の痛みを改善する唯一の方法とは?

手術しかないと言われたあなたを悩ます、こんな辛い痛みはありませんか?

  • 寝返りが出来ないほどの強い痛み
  • 仰向け(上向き)に寝るのが困難で夜中に目が覚めてしまうほどの痛み
  • 起き上がり、立ち上がる時の痛み
  • 歩き始めから感じる歩行困難なほどの痛み

このような動作時の強い痛みは
脊柱管内の神経が圧迫されても引き起こされることはありません。

では、あなたのこのような痛みの本当の原因は何なのでしょうか?

それは、腰部の『関節』 です。
動作時の痛みの原因が関節にあることは、医学的根拠や関節治療概念からも明らかです。※3
加えて、脊柱管狭窄症専門の治療家として25,000 症例・75,000 回以上の治療実績と、100,000 人以上の臨床データより新型脊柱管狭窄症には特有の「関節障害」があることを発見しました。
その関節の中でも、呼吸をするうえでも重要な胸郭の支点となる『肋椎関節』の働きの悪さが、強い動作時痛の最大の原因となっていたのです!

新型 脊柱管狭窄症の原因Best3

第1位:肋椎関節の機能障害(全体の60%)第2位:仙腸関節の機能障害(全体の20%)第3位:骨盤周りの筋肉障害(全体の10%)

この新型脊柱管狭窄症特有の肋椎関節障害を一瞬で改善することができるのはAKS療法が治療界で唯一なのです。

新型脊柱管狭窄症特有の肋椎関節障害を一瞬で改善するために山内義弘が開発したAKS療法の施術風景

この施術動画は、実際のAKS SALON のお客様が「同じ痛みで苦しむ方のお役に立てれば!」とのご厚意で協力を得て、了承の上撮影しています。

この50代女性は、4か月も脊柱管狭窄症(腰椎すべり症も含む)による痛みで車いす生活を強いられていたが、たった1回5分のAKS療法を受けて頂いた後、1週間で辛い動作時痛が改善し、2 か月後には旅行に行けるまでになりました!この治療動画は、初回治療の3か月後の動画ですが、どんな施術をするか大変参考になるかと思いますので是非ご覧ください!


手術しないで脊柱管狭窄症を改善する理由をまとめると

➀脊柱管が神経を圧迫しても動作時の強い痛みは起きない

➁故に、手術で圧迫を取り除いても強い痛みは改善しない

➂寝返りや歩くことも困難なほどの痛みの本当の原因は関節の機能障害である。

➃よって、痛みを根本治癒させるには肋椎関節と仙腸関節の働き改善が必須である。

※これは椎間板ヘルニアでも同様のことが言えます。

AKS SALON|麻布東京の患者様で多い疾患

1 位:脊柱管狭窄症2 位:椎間板ヘルニア3 位:腰椎すべり症(分離症)


※2 参考文献(寺山和雄ほか:標準整形外科学第7 版.疾患各論,27:455-458)
※3 参考文献(博田節夫:AKA-博田法 関節運動学的アプローチ第2 版.9 関節機能の障害と痛み:149-179,2007)

なぜAKS 療法ではあなたの症状を改善させることができるのか?

理由①痛みの原因が関節なら80%以上の確率で改善できる

関節治療を専門とするAKA-博田法をさらに進化・改善させたAKS療法®。何か月も続く強い痛みでも、『関節』が原因なら、
たった1回の施術で2週間以内の治癒率が80%を誇ります。

理由②AKS療法®は脊柱管狭窄症特有の関節障害を改善できる

NO.1脊柱管狭窄症専門の治療家として
25,000症例・75,000回以上の治療実績により特有の関節障害(肋椎関節・仙腸関節)を改善できるAKS療法®を開発し実施できる。

理由③100,000人以上の臨床データより解析する【改善率No.1無料診断フォーム】

計100,000症例以上のデータにより、あなたの痛みの原因が瞬時に診断できる無料診断フォームを開発!
簡単な質問にお答え頂くだけで、あなたの痛みがAKS療法®に『適応』か否かを瞬時に判断出来ます。

※AKS 療法®は脊柱管狭窄症による痛みを改善するために開発したものですが、今では椎間板ヘルニアをはじめ腰椎分離症、腰椎すべり症、ぎっくり腰、寝違いなど、あらゆる症状の改善に効果を発揮しています。

AKS SALONに寄せられたお喜びの声

一生の車椅子生活を覚悟した脊柱管狭窄症による痛みが劇的に改善し旅行に行けた!

Minako.H様(東京都港区在住・52歳)

手術宣告された椎間板ヘルニアでも、正しい施術をすれば、たった一回で劇的に改善することを世間に伝えて欲しい!

Takatoshi.T様(神奈川県逗子市:IT関連 男性 50歳)

1分さえ立っていることが出来なかった。4か月も苦しんだ痛みが、たった一回の施術で3日後に80%回復した!

yoshimi.T様(東京都港区南麻布:会社役員 女性 65歳)

手術日が迫り、最後のチャンスにかけた逆転劇!

S様(神奈川県横浜市:美容師 男性 40歳)

その他、多くのお喜びの声を頂いております!

まずは無料の症状診断をお試しください。

あなたの痛みが1 回の施術で2 週間以内に改善するAKS療法に適応か否か?

整形外科・脳神経外科で脊柱管狭窄症などと診断された患者さま75,000 症例の痛みの訴え方、レントゲン・MRI 画像、服薬情報、治療情報に加え、脊柱管狭窄症専門AKS治療家として施術した25,000 症例の患者様の治癒過程、
計100,000症例以上のデータにより、あなたの痛みの原因が瞬時に診断できる無料診断フォームです。

  • 脊柱管狭窄症による痛みが改善せず、手術しかないと言われている
  • 椎間板ヘルニアの手術をするかどうか迷っている
  • 腰椎すべり症の固定術をするかどうか迷っている
  • 何をしても治らない動作時痛で困っている
  • 頻繁にぎっくり腰を繰り返して、日々の日常動作に支障を来たしている。

無料診断フォームで簡単な質問に答えて送信して頂くと、瞬時に判定結果を返信させて頂きます。

判定結果のまとめ表はこちら

AKS療法®適応度判定分類(5レベル)
判定 1回のAKS療法での改善率 改善しない場合の返金保証
特A判定 極適応 90%以上 早急な予約枠確保推奨 施術費の100%
A判定 高適応 80%以上 早急な予約枠確保推奨 施術費の80%
B判定 適応 70%以上 早急な予約枠確保推奨 施術費の50%
C判定 要継続施術タイプ 50%ほど 更にカウンセリングが必要 継続施術(3~6か月)を
要するため保証対象外
D判定 要相談 30%ほど 更にカウンセリングが必要 保証対象外

※脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアの手術日が決まっている方は、無料診断フォームは受けないでください!


ブログ

お知らせ